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エア・カナダ
― 4月からの新運賃「ACメープル・カナダ」販売開始 ―
エア・カナダ公式ウェブのオンライン予約ならカナダ行きが最大5%も割引!!
エコノミークラス正規割引運賃「ACメープル・カナダ28」の場合:(出発28日前までの事前購入 東京・大阪・名古屋発 3日以上2ヶ月有効)
バンクーバー往復 45,000円より
トロント往復 55,000円より
カルガリー往復 53,000円より
モントリオール往復 59,000円より
+燃油特別付加運賃
「ACメープル・カナダ28」は4月1日~23日、5月6日~31日、10月11日~12月16日、2011年1月14日~3月15日ご出発用のペックス運賃。上記の運賃は、予約クラスーLに十分空席がある場合に適用される最安値の運賃。
こちらより
http://www.aircanada.jp/ja/special-offer-detail.htm?cLoc=jp&offer=222&offergroup=51
(2010/01)
エア・カナダ
― 成田⇔カルガリーノンストップ便就航記念特別運賃「ACカルガリー・エクスプレス」ー ―
2010年3月28日(日)~5月31日(月)の出発限定
成田-カルガリー往復(エコノミー) 40,000円
+燃油特別付加運賃
最終購入期限: 3月21日(日)
成田⇔カルガリーノンストップ便(AC10 / 9便)ご利用の方限定運賃。AC10 / 9便の運航は、現在政府認可待ち。
詳しくは:http://www.aircanada.jp/ja/special-offer-detail.htm?cLoc=jp&offer=217&offergroup=51
(2010/01)
ビクトリア(ブリティッシュ・コロンビア州)
― ガーデンシティへ春の花の旅 ―
ビクトリアの春はシャクナゲの開花といっしょにやってくる。エムプレスホテルのアフタヌーンティーに集まる人たちも日差しが温かくなるにつれて増え、常連の話題は水仙、スモモ、桜、モクレン、マロニエと続く、花盛りの情報交換のようだ。夏が近づけば、街路灯にはカラフルな寄せ植えのフラワーバスケットがつり下げられ、この街は、どこを歩いてもエレガントな公園の中にいるよう。ビクトリア王朝風の邸宅が並ぶ住宅街を歩いて、よく手入れされたイングリッシュガーデンを眺めるのも楽しい。風が柔らかな日は海に行くのもオススメ。春の日差しを浴びてのんびり寝そべるアザラシや、シャチが海面から大きく体を出すのが見られるかもしれない。(2010/01)
ギャリーオーク・ワイナリー
― 癒やしの島のおおらかワイナリー ―
ソルトスプリング・アイランドは、バンクーバー島の東側に点在するガルフ諸島の一つ。穏やかな気候に恵まれたこの島には、1960年代からアーティストが住み始め、今でも島のあちこちにギャラリーやスタジオがある。また、この島は癒やしの島としてもしられ、オーガニックの農園、手作りチーズの店、ハーブ園、そして贅沢なスパなどまで揃っている。ギャリーオーク・ワイナリーのワインは、アートと「食」を愛するこの島の住民ならではの味。大げさな複雑さではなく、「誇りをもっておすすめできるワインを楽しんで作る」というワインマスターの心意気を感じさせてくれる。おすすめはメルロとカバネフランをブレンドしたボルドー風の「フェティッシュ」(Fetish)。(2010/01)
ウエスティン・ノバスコシアン
― モンゴメリーが愛した街の最高級ホテル ―
ノバスコシア州の州都ハリファックスは、19世紀の要塞やビクトリア王朝様式のフォーマルガーデンの残る美しい街。『赤毛のアン』の作者モンゴメリーが学生時代を送った所でもある。ダウンタウンの南端近くにあるウエスティン・ノバスコシアンは、鉄道の黄金時代に建てられた贅沢なホテルをリニューアルして生まれた。今もVIA鉄道の駅に隣接しており、古き良き時代のエレガントな雰囲気が残されている。徹底したサービスで定評のあるウエスティン系だから、ゆったりとくつろげる。客室は白を基調にした落ち着いたデザインで、比較的広めの設計。できれば美しいハリファックス湾を見渡す海側の上階の部屋を指定すると良い。(2010/01)
レインシティ・グリル
― 「雨降る街」のおしゃれなレストラン ―
バンクーバーは一年を通して温暖な気候に恵まれているが、冬になると雨の降る日が多くなる。そんなバンクーバーをこよなく愛するオーナーが、自分の店につけた名前は「レインシティ・グリル」。1992年のオープン以来、常にバンクーバーの「食」シーンをリードしてきた。メニューは、地元で採れる新鮮な食材、それも旬のものを厳選して生かしたパシフィック・ノースウエスト料理。オーナーの気持ちをしっかり受け止めてくれる農家と特約し、素材からキッチン、お店のインテリアまで、エコやサスティナビリティにも配慮している。土、日曜のブランチが大人気。(2010/01)